先日、NTTドコモのXperia、SO-02Eを入手して使っているのですが、iPhone4Sと比較すると、バッテリー消費が非常に大きいのが気になりました。たとえスマホを使っていなくても、バッテリーが無くなって行きます。
色々な対策を講じる中で、標準的にインストールされているアプリケーションが相当のバッテリーを消費していることがわかりました。SO-02Eの場合には、Xperiaのアプリもインストールされていますし、また、ドコモのアプリまでも最初からインストールされています。
先日、NTTドコモのXperia、SO-02Eを入手して使っているのですが、iPhone4Sと比較すると、バッテリー消費が非常に大きいのが気になりました。たとえスマホを使っていなくても、バッテリーが無くなって行きます。
色々な対策を講じる中で、標準的にインストールされているアプリケーションが相当のバッテリーを消費していることがわかりました。SO-02Eの場合には、Xperiaのアプリもインストールされていますし、また、ドコモのアプリまでも最初からインストールされています。
NTT出版から販売されている「美徳の経営」という本を読んでみました。著者は一橋大学名誉教授の野中郁次郎氏、そして多摩大学大学院教授の紺野登氏です。2007年6月に初版が販売されています。
いつもであれば、新品を買うところではありますが、今回は楽天市場のブックオフオンラインで購入したので格安な値段で入手することができました。
5月18日(日)の日経新聞が三洋電機の事業規模縮小を報道したことに対して、三洋電機は「当社から発表したものではなく、決定した事実では無い」というコメントを発表しました。
日経新聞では、三洋電機本社の人員1000人は今年度中に100人規模まで削減、子会社など本社以外で働く約1500人も、三年以内に10分の一程度に削減されると報じていました。事実であれば、特に社員や家族のみなさんにとっては大変なことだと思います。
(1)Amazonのニュースリリース
Amazonでは「Amazonアソシエイト」という名称でアフィリエイトプログラムを提供しています。最近になって、Amazonより、6月1日から紹介料率を変更するという発表がありました。改定内容は下記のようになります。
(2)紹介料率の変更内容
一律2%(従来は3.5%から8%の変動制)
PC用パッケージソフト(ダウンロード販売除く)
おもちゃ(ホビー含む)
一律3%
書籍(Kindle電子書籍は除く)
対象商品1個ごとの紹介料上限は1000円
かなり大きな引き下げとなるので、Amazonの広告収入が大きかったサイトでは影響が大きいと思います。昨年の8月にもCD.,DVD,ブルーレイ、GAMEソフトの紹介料率を上限2%、1点あたりの広告料上限を1000円に引き下げていたので、その対象商品を拡大した形になります。
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最近、Windows7が安売りされているのを見かけることが多くなってきました。たとえば、楽天市場のマルコおしゃれ番長というお店では、Windows7 home premium UPG SP1が2900円で販売されています。
こちらの商品は32ビット、または64ビットの商品をダウンロードしてインストールすることが出来ます。ショップから送られてくるものは電子メールでプロダクトキーが一つだけ来るそうです。ただ、本来であれば1万円ほどする商品が、2900円で販売出来るのがなぜかはやはり気になります。
このような販売方法は問題無いのか調べてみると、こちらのサイトがヒットしました。
☆ プロダクトキー 販売 違法ではない – lorzlの日記
このサイトによれば違法ではないということになるようですが、慎重な判断が必要かもしれません。ただ一つ思うことは、10年ほど前と比較して現在では、Windowsを安く入手することができる選択肢が増えたことについてです。10年ほど前であれば、量販店に行ってパッケージ版のWindowsを1万数千円で購入して帰ってくるのが王道でした。
先日、喉がかわいたときに近くのセブンイレブンに買い物に行きました。その際に見つけたのが、サントリーが発売している、ペプシスペシャル(Pepsi SPECIAL)というコーラです。
隣には、KIRINのメッツコーラがありましたので、どうやら特定保健用食品のようです。この前日に、少し讃岐うどんを食べ過ぎたこともあり、すでに手遅れかもしれませんが、脂肪吸収を今からでも少しは抑えてくれるかもしれません。
会社の社内ホームページの中で良い本だと紹介されていた、齋藤嘉則氏の「問題解決プロフェッショナル」という書籍を読んでみました。
最初の方は、
既成の枠を取り外す「ゼロベース思考」
常にその時点での結論を持ってアクションを起こす「仮説思考」
の二つを推奨する話しが続きます。確かに、この話については、とても納得できるところがあり、よく整理されていると思いました。
・ダメだと思ってしまったらそこで終わり
・既成のタガから抜けられなくなる
・顧客にとっての価値を考える
どれも、その通りだと思います。アサヒ スーパードライの話しが引用されていました。当時はビール業界の構図は完全に決まってしまっていて、これ以上、何の変化も起こすことができないと既成のワクでとらわれてしまっていた状況にどうやって風穴を開けたかという話しです。実例ですので、とても説得力がありました。
私はSuicaに関しては、JRで500円のデポジットを払うと発行してくれる普通のSuicaを定期券にして使っています。しかし、オートチャージなどの機能は無いので、改札機を通った際に残額を確認し、少なくなってきた時は自分でチャージをするという前近代的な対応をしています。
Viewカードを持っていればSuicaに対してオートチャージができるようです。しかし、Viewスイカカードについては年会費500円、ルミネカードは年会費1000円など、年会費がかかってしまうカードが多いようです。
さらに調べてみると、ビックカメラSuicaカードは年会費が500円ですが、1年目は年会費無料、2年目以降も前年にクレジットカードの利用があると年会費が無料になります。また、提携他社が発行するビューカードの中を調べてみると、年会費無料のカードとして、「みずほマイレージクラブカードセゾンSuica」、イオンSuicaカードなどがありました。